■7月28日(水)

■生存報告代わりの更新(って、表はしてるんですけどね)

オーストラリアの上がり馬スーパーエレガント、スプリンターズS(GI)参戦に意欲Milkyhorse.com
THE AGEの元記事を引っ張ってみると、
>After being approached by the Japan Racing Association,
>trainer Tony Vasil nominated the gelding for the $1.6 million Sprinters' Invitation Stakes (1200m)
>at Fuchu on October 3, one of the 13 races in Japan open to foreign-owned and trained horses.

とまあスプリンターズSに興味を示してるのは確かだけれども、
at Fuchuとなぜか東京競馬場でやるようになってるあたりは、
誤植連発の日本の競馬マスコミもびっくりするくらいの記事だったりする。喋る馬にはかないっこないけれども。
しかしInvitationとStakesの前に入れられると、なんか別のレースになった気分。
外国馬は招待されるのか・・・と再認識(ぉ
ところで1豪ドル=80円とすると、1着賞金が1.2億円ってなってなんかつじつまが合わないっぽいし、
(スプリンターズSの1着賞金は9400万円 参考JRA番組表(pdf)
国際レースが13みたいなことが書いてあるけど、もうちょっとあるよねえ・・・。
となにかとツッコんでみたくなる記事ではあった(勘違いしてるのかもしれないけど)。
しかしこうもハテ?と思わせる記事だと、本当に来るのかという疑問もふつふつと。

■須田さんってなんのプロなの?■
哀れなものですな。

全労連が読売新聞の不買運動提案
古田、合併白紙撤回へ手強いリード…新秘策を予告(以上2つAPOSPO on the webより)
俄然盛り上がってまいりました。

アホ毛かーずSPより)
よくもこれだけ集めたもんだ・・・w

一味違う?あらゆるWeblogページを網羅、解析する「blogWatcher」N.a.Eより)

この夏は自作PCにチャレンジ
段階的にアップグレードできるマザーが人気 - 320Wの強力SFX電源も登場予定

■コミック化だよ!ドクロちゃん!(MOON PHASE
飛び散る脳髄、迸る血液・・・(マテ

■7月21日(水)

■XviDの動画がマトモに再生できなかった原因
よくよく考えれば、UD常につけっぱなしで暑さにやられかけてた模様。
シャットダウンして十分冷やした後に起動すればWMP(サイズ100%)で難なく再生できた。
それでもCPUかなり食ってたけど。

■7月20日(火)

笑っていいともにて後藤が息子の名を使って河村隆一に・・・笑っていいとも資料室
>笑っていいともご出演おめでとうございます。今度僕の幼稚園の先生達と合コンしましょう。
('A`)

韓国の某MMOのOP Movie(XviD 約110MB)
DivX5.1.1、WMP10(beta)、モバイルPen4-1.8GHzで音と映像の同期がまったく取れず・・・orz
真空波動研、映像サイズ半分で、ようやくまともに見えるように(それでもCPU使用率が80%台突入)。
メインのマシンパワーに限界を感じた今日この頃・・・

■白詰体験版にはescapeは入ってなかったはず。
萌え系電波はおとついみたいにたーんとあるんだけどね(苦笑)

■7月19日(月)

■あまりにもアレな昨日の更新分はログ倉庫行き。見たい方はご自由に。

■バグ持ちギャルゲにもうぬるぽ。
Lass「3days~満ちてゆく刻の彼方で~」でドエライ目にあう。
修正パッチがうまいこと機能しない・・・最新のものではクリックが発動しなかったり。
トゥルーエンド見るのに本当に”3日”かかってしまいました(^^;

ネット不条理公式50選N.a.Eより)
ネットの真理をついてますな・・・(^^;

■7月18日(日)

ノモケン氏に、ヌルくエールを送ってみるテスト。殿下執務室
ノモケンこと、野元賢一氏に殿下が生暖かいエール・・・はいいんだが、
殿下がノモケンっぽい文章になっているのは気のせいか・・・?

そういえばほかの競馬系ライターはどうなのさ?と自問してみる。
今はもう優駿・サラブレの類を読んでないし、
ブックなどの雑誌やスポーツ新聞を読んでないから狭い視野でしかものは言えないけれども、
かつてサラブレを読んでいたころのサラブレライターの記憶を辿ってみる。

●長谷川仁志 サラブレで執筆してたライターで一番印象が強い。
系統別血統講座は、私がサラブレ読み始めたころにすでにスタートしてた連載だったけれども、
サラブレを4年ほど読み続けてこれに勝る連載はなかったと思う。

●山河拓也 あたしの記憶が正しければ、名馬物語でオグリキャップの執筆してたはず。
これがまた糞のような記事で(箇条書きみたいな感じでなんか書いてた)、
やる気あるんか?とか厨房時代に思っただわさ。
ブチ切れて編集部行きの葉書に文句を書き連ねた記憶あり。

●石川ワタル ソツのない文章を書いていた気がする。

●かなざわいっせい 寝ても醒めても牧場ネタに絡んだ文章を書いてた記憶あり。

●後藤正俊 もっぱら馬産地ネタ。キレのある文章も説得力に欠ける。

●須田鷹雄 自称お笑い競馬ライターも、結局もう一つのダビスタワールドを越えられない哀れな存在。

●梶原もじゃ 珍名の大家。「ア」から頑張って「ワ」までアイウエオ順に珍名馬紹介してたっけ。
とりあえずコウベッコが真っ先に出てきたり。いまでも珍名を追いかけているらしい。

●ほかにもライターがいなかったかとぐぐるとこんなページを発見
石田敏徳、江面弘也、黒須田守、関口隆哉・・・ああ、そんな奴らいたな。
平松さとしは、なんかやってた気もするけどあんまり思いだせん。

●田端到、斉藤雄一 金満血統王国の王様&大臣(w いろいろ捉え方は人それぞれだろうけど、
あれはあれで結構楽しかった。私がサラブレを買い続けるのを最後の方に支えていたのはこの連載だった。
サラブレ編集部のお嬢のボケっぷりがなんともいえずよかった(^^;

とまあ、ちらっとサラブレのライターたちを回想してみた感想は、
絶望するほどじゃないけどパンチにかけるよな。といったところ。
もう何年も前のことなんで、相当ゆがんだ記憶ですが。

物書きが言い方が悪いけどハイレベルってわけじゃないから、
Webサイトもこれっていうサイトが決して多いとはいえない・・・。
ある意味でそうなのかもしれないし、そうじゃないかもしれない。なんてね。

沈黙のオーディエンス憂鬱なプログラマによるオブジェクト指向日記
[日記読み]寝返り理論/沈黙のオーディエンス/アクセス乞食憂鬱な昨日に猫キック 不安な明日に猫パンチ
サイト管理人とサイト訪問者についての考察。
非サイト持ちの読者はたいてい反応しない。だからサイト持ちの反応を窺ってしまう・・・。
自然な反応と言えばそうなのかも。

サイトのアクセシビリティチェックForgotten Factory
ファイルサイズのチェック
血統の森
 評価 B-
 合計 67507bytes
 予想表示時間 9.64秒程度(56Kモデム単純換算。8秒が目安。)
 コメント:悪くありませんが、努力の余地があるかもしれません。

うらがわ
 評価 A-
 合計 31397bytes
 予想表示時間 4.49秒程度(56Kモデム単純換算。8秒が目安。)
 コメント:大変良く出来ています。

Webサイトの優しさ度チェック
154/200点。

ファイルサイズのチェックは18日の更新をかける前の評価。
ある意味でどうしようもない部分があるものの、問題点を考えると思い当たる節が無きにしも非ず。
(改行タグ使いすぎとか)
というか、字が小さいとか、マージンのとり方が不自然だとか、うらがわに投稿フォームないじゃん、
・・・上げればキリがない(w
そんなこんなでメモ欄にあるとおり、9月初頭を目標に表裏一括で全面リニューアル予定(希望込み)。

たまにはパソコンから離れてみようN.a.E.より)
ネットの喧騒から離れてみるのもいいかもしれないということで、メモにある休止宣言に至ったり。

■んーresetがすごいっていうのは
D-straction Diary(7/17)より返事が返ってきたので続きでも。
>曲はあの手の類のゲームの枠を超越していると思う
と書いたのは二通りの意味があって、
まあ、確かにレベルが高いという意味でその枠は超えかけてますが、存在自体が異質なんはないかと。
インディーズでそれなりに名の通っているアーチストがあの手のゲームの音楽を手がけている、と。
別に世にいう美少女ゲームを貶めるとかそういった意図はないですが。
なにかと表に出てこない世界ではありますがね。

んでまあ、書き忘れましたがKOさんの言ってるように、resetのサンプルはネット上にないようです(汗
そんなこんなで別の曲紹介でもさくっとしてみようかと。
18禁ゲームって聞くと、ざわざわざわだとか、えーとかいう方もいるかもしれませんが。
歌は聞く分には問題ないので普通に紹介します。バカっぽいのもありますがね(汗
(むしろ電波だらけ・・・えー)
んじゃ、フラッシュなんかもちょこっと交えて逝ってみますか。

Princess bride!
ダウンロードはextraからSongsのOPNINGを選択。
Princess bride主題歌。あずまキャラにプリンセスブライドを歌わせてみるフラッシュの使用曲でもある。
2003年下期に突如襲ったKOTOKOによる強烈な萌え電波ソング。
きゅるるんKissでジャンボ♪♪を軽く凌駕するとは誰が思っただろうか(ぉ

さくらんぼキッス ~爆発だもーん~
ダウンロードは画面ちょっと下のほう。
カラフルキッス ~12コの胸キュン!~主題歌。いわずとしれた、とらぶるうぃんどうず使用曲。
クリックすると絵が変わって行くシステムは、純粋に凄いと思わせる。ふたば恐るべし。
この歌はほかにもフラッシュで使われたことがあるから聞いたことがあるんじゃないかと。

「巫女みこナース」 オープニングテーマ
巫女のやつ正確な名前はしらん(汗
が、とにかく歌自体がネタなので、いやっていうほど当時聞かされたねえ。

いっちゃえ!ぽぽたん
アニメのぽぽたん畑でつかまえて、とは別な曲。まあモモーイが歌ってることには変わりないですが。
冒頭の歌詞をひらがなとカタカナで書くと白い目で見られること受けあいw

Change my Style ~あなた好みの私に~
任意ラジオの一節にでてくるアレ。
電波とはまさにこういうことか。まあ、KOTOKOはこうでなくっちゃね(ぉ

このうち本編をやったことがあるのは皆無だと言う罠(;´Д`)
まあ、ぽぽたんアニメは見たけどね。
しかし5曲中3曲がKOTKOとはあたしも芸がないねえ・・・メジャーどころばっかりだし。修行しますか。
(てか血統の森で紹介したことがあるものもあるような・・・ま、いっか。)

■7月17日(土)

ネゴシエーター、7月上旬に喉の手術済み競馬研究会
そういえばノドの関係で渡米したネゴシエーターってなにしてるんだわさ、
なんてネットの知り合いとやりとりしてるうちに、こんなページが。
知り合い曰く、ノドの手術っていうのはアメリカのほうが発達しているらしい。
逆にわが国はソエの治療に長けているらしい。へぇ~。

[競馬] ダイワメジャーも菊花賞回避で天皇賞へ昨日の風はどんなのだっけ?
>まあ菊花賞を軽視する連中については別にもうどうでも良いのですが、
>ただ菊花賞に出ないのなら神戸新聞杯やセントライト記念は使って欲しくないと日頃から思っている身としては、
>オールカマーか毎日王冠からというローテーションには好感です。

もう、どこをどうツッコんでいいのやらなんて言いつつも結局ネタにしているわけですが(笑)、
地元のレースを叩いてトライアル使って上で本番に臨もうとしているコスモバルクにとっては、
好ましいことこの上ないニュースなのかもしれません。

菊花賞軽視と言うか、これは天皇賞(春)にもいえることなんですが長距離軽視の風潮といった風向きは、
昔と真逆になっているわけですから、別にこれはこれでおかしなことではないと思います。

しかし元記事の二行目を見て思ったですが、以前は菊花賞の前に京都新聞杯なんかがあったりして、
神戸から京都を使って本番に臨む馬が結構いたと記憶しているのですが、
もうそんなローテーション見れないんだなあ。

あと、京都大賞典が入ってないなと思ったのですが、よくよく考えてみれば天皇賞(秋)は府中でやるわけで、
美浦所属の馬がわざわざ西下することはないというか、競馬シミュレーションに毒されすぎですね。

■7月16日(金)

resetといえば、、。
D-stractionのDiary(7/15)を見て、resetというかヴォーカルのYUMIといえば、escapeかな・・・と。
resetは界隈である意味で有名な人たちだと思うけど。
なんにせよ、曲はあの手の類のゲームの枠を超越していると思う。
本編は斬新なシステムではあったけど、まあお察しくださいって感じでしたな・・・
気になる人はLittlewitch公式、白詰草話を参照してくださいな。

DivX5.2が怪しい日本語とともに・・・(妖精現実 7/16)
>フリー版をダウンロードしても、デフォルトでスパイウェア版をインストールしようとするように変更された。
らしい。しかし、ひどいもんだな。

■7月15日(木)

■20年後、アグネスフローラって誰よ?なんていう人が続出するのだろうか。
スティルインラブ 北九州記念競馬ブログ
リファで飛んで、なんとなく目に入った
>北九州記念にクラシック馬が出走するのは、ワカクモ以来らしい。つーかワカクモって誰よ
この一文を見て。
オールドファンなら忘れもしないだろう、かのテンポイントの母がワカクモなわけですが、
実際のところ、ワカクモがテンポイントの母であるということにマスコミ記事を見てピンと来た人は、
どの程度いるのだろうか?ということに興味を覚えた。
で、アグネスフローラだけれども、自身はワカクモと同じ桜花賞馬、子にアグネスフライト、タキオンと
いまさら説明するまでもない面子が揃っている。そんなフローラが20年後に
(競馬が今と同じ形態で施行されているという前提で)マスコミの記事に出てきて、
つーかアグネスフローラって誰よ?なんていわれた日には・・・などという想像をふとしてみる・・・。

結局のところ、競馬ファンはどこまでの知識を持つべきかという問題に帰着できそうだけれども、
肝心のどこまでというラインが存在しない上に、どこからという(何をスタートにすべきか)問題点もあったり。
まあ、人に物語りするほどの知識も経験もないんで、杞憂と言えばそれまでか。

■7月14日(水)

的場文男騎手のサイン入り4500勝ゼッケンがヤフオクに流出
関連 2004年6月13日(日)大井 第9競走 すずらん特別
大井の的場文騎手が通算4500勝達成[血統の森過去ログ 6/14]
信じられん・・・。
出品者がどんな意図を持ってオークションに出したのかは知りませんが、
的場騎手は末永く大切にしてくれるようにという想いもこめて、ゼッケンにサインしたんじゃないかと。
それが1ヶ月でオークションに流出ですか、、。

■7月7日(水)

■せん馬の「せん」の字をHTMLで表示させる
HTML で難しい漢字を表示させるN.a.Eより)
この方法を使えば騸と入力することで、「騸」という具合に表示可能。
牡・牝・騸と何かと馬の性別を書くことが多い方は是非。

■7月4日(日)

■プリキュア>マリみて(春)>(越えられない壁)>ブレイド だなあ、やっぱり(挨拶)
ハナからアニみては期待してないぶんこんなもんなんでしょ。
結局聖さま最強になってる予感。いや、強いけどw
しかし、文句を言い出したらこのアニメはキリがないねえ。原作だけでやっぱりいい。
といいつつ惰性で見るんだろうな。定めですな。(ROアニメに比べりゃ天と地の差があるし)
ただ、そんな原作も最初のお嬢様路線から大きく逸脱しているのが気がかりだけど。
というか、妹まだぁー?待ちくたびれたぁー(AA略

2度目のプリキュア。どこぞのオークスがなかったら絶対見てないだろうな。
その意味でレースには感謝。(えー)
本編よりOPむしろEDの方が熱いプリキュアだけども、しかし正太郎は(ry
というか、実況民の妄想力とあまりの実況の速さ、本編のアレっぷりに笑いつつ、
結構楽しい日曜の朝を過ごすことができたw

ブログ開設半年 議論のありかたを思う馬券日記 オケラセラ@馬耳東風
>ぜひお願いしたいのは、拙記事へ批判等があるときも、最低限、トラックバックはしていただきたい。
うらがわ、ひいては血統の森はBlogか否か?なんて議論がかつて他所でされたような気もするけれども、
少なくともBlogスクリプトを使用していないサイトであるのは事実で、トラックバックなんか送れっこないw
ま、リンクだけでいいか。それしかしようがないし、当該記事のコメント欄にコメントしなければならない
なんて決まりもないからね。まともに取っ組み合うだけがやり方ではないって事ですか。
>せっかくのブログも匿名掲示版にありがちな 草陰から石を投げる気持ちの悪いものになりかねない。
Blogと掲示板をごっちゃにしている時点でどうかとも思いますがねえ。まあそういうBlogもあるみたいですが。
あと、サイト持ちでない人と言うのもいるわけで、そういう人の意見を述べる場の1つとして匿名掲示板が
あるんじゃないかと。”草陰から石を投げる気持ちの悪いもの”であってもアレはアレで面白いんですよ、ふふり。

■7月3日(土)

■日付アンカー使われてないな・・・
#d_xx(xxは二桁の日付)をURLの末尾にに付け足せばいいだけなんだけど、
結構使われないなあ。
これaboutに書いてない・・・のか。後で付け足しておこうか。

■うらがわメモ 第3回

●当の管理人すら忘れてたこの企画。しかしこの連載に未来はあるんだろうか(遠い目)

●競馬サークルとインターネット
調教師・騎手といったサークル内の人間がパソコン、インターネットといった類のものを
利用しているかどうかはまあ興味深い話なわけで、実際のところはどうなんだろうかというと、
インターネットを見ている先生というのは増えてきているそうな。
まあ見ていると言ったって、こんな偏狭の地ではなく公式系サイトでしょうが(^^;

●調教師とパソコン
ホームページのサイトでまず思い浮かぶのは田所秀先生のH.T STABLE
あたり。というかそれ以外を知らない(汗 かつて森秀行公式サイトなんてありましたが、
去年9月
>このたび都合により閉鎖することにいたしました。
という意味深?なメッセージとともに閉鎖したのは記憶に新しいところ。
で、どうして閉鎖したのかというと、「厩務員さんが他に移ったから以上」なんだと(えー)
当時は何でだろうねえ・・・なんてちょっと考え込んでたりしたのですが、メッセージには
それ以上でもそれ以下でもない、そのままの意味がこめられてたのね、、。
逆に考えれば、森センセはノータッチだったってことか。
ちなみに、騎手時代に結構活躍してた、栗東の某先生はソリテリアとマインスイーパー以外使えないらしい。
お茶目やね。

●騎手とパソコン
武豊騎手なんかはもっぱらフランスの公式サイトを見ているとか。あとniftyやら新聞なんかも見ているらしい。
で、ほかの騎手はどうなのかと言うと・・・(ごにょごにょ)まあ、ご想像にお任せするとして、
騎手の中には自作マニアがいて、仲間内に配っていると言う話も。
あーあたしも自作マシン組みてぇ!(えー)

■7月1日(木)

青薔薇さまが!チェき14歳より)
ほえー。